庵原 大熙 (いはら ひろき)

庵原大熙
  • bio hearts合同会社 代表社員
  • ソウルケアサロン ビオハーツ院長
  • ソウルケア・プロフェッショナル
  • Japan College of Osteopathy認定オステオパス

静岡県磐田市出身。

医学生を目指して浪人中に
薬害で祖父を亡くしたのをきっかけに、
薬に頼らない自然医学を探し求め
オステオパシーと出会う。
学生のうちから名だたる世界のD.O.
(Doctor of Osteopathy)から
指導を受けることができる環境に恵まれる。

  • ジャン・ピエール・バラルD.O.
  • アンソニー・チラD.O.
  • ザッカリー・コモーD.O.
  • フィリップ・デュレルD.O.
  • ポール・ショフールD.O.
  • エリック・プラットD.O.

各国のオステオパスの元で指導を受け、
構造体としての人体の知識と
オステオパシーによるアプローチを習得する。

生後まもない乳幼児から
100歳を越えるご年配の方まで、
延べ1万人を超える
クライアント様と接する経験の中で、
身体に現れる症状や問題は
心や生き方と連動することを確信し、
物質的人体の構造のみだけでなく、
形而上学の必要性を認識する。

形而上学を専門的に学ぶために、
3000年以上の歴史と霊統を保持した
イニシエートの元で通過儀礼を受け、
エソテリックな観点による身体のとらえ方、
エネルギーシステムであるカバラ、
エーテル体修復を習得。

ソウルケアを提唱し、
治療家だけでなく講師としても活躍中。
その手法を求めて日本国内のみならず
海外からもクライアントが訪れる。

庵原 朋弥 (いはら ともみ)

  • ソウルケア・プロフェッショナル
  • チャネラー(阿弥陀如来)
  • 占星術師
  • コルテ認定フラワーエッセンスプラクティショナー
  • パシフィック認定フラワーエッセンスプラクティショナー
  • パシフィック認定エナジーメディスンプラクティショナー
  • マクロビオティック・リマ師範科卒
  • マクロビオティック・一慧のクッキング師範科卒
  • 食魔法伝道師

新潟県上越市出身。

大自然に囲まれた人口50人以下の集落で、
人間よりも植物や目に見えない存在を
身近に感じる幼少期を過ごす。
年齢と共に社会との接触が多くなるにつれて、
エネルギーの敏感さから重度の
アトピーや多くの体調不良を経験する。

アトピー改善のために
ステロイド剤を使わないことを決意し、
整体・漢方・アロマテラピーなどの
代替療法を試すが、
大きな改善が見られぬまま、
出産した息子も重度のアトピーを患う。

息子のアトピーをきっかけに
食を見直すことを決め、
マクロビオティックの学校を二校掛け持ちし
両校で師範の御免状を取得。

マクロビオティックを学び
食を切り替えたことで
息子のアトピーはほぼ完治し、
自身のアトピーも大幅に改善したが、
食だけでは限界があることも痛感し、
真の健康とは何かを求めて模索する。

その流れの中で導かれた形而上学の学びから、
真の健康とは本来の自分に戻ることであり、
見えない身体=ソウルのケアが
必須であると確信し、
ヒーラーとして生きていくことを決意。

ソウルをあるべき状態へ導くために
フラワーエッセンスを学び、
カナダのサビーナ・ペティット女史と
ドイツのアンドレアス・コルテ氏から
上級プラクティショナーの認定を受ける。

また、食も形而上学の見地から見直し、
独自の視点を取り入れた
「食魔法」を開発する。

形而上学で得た学びから、
自身が生まれながらのエンパスだと知り、
エンパシーを使いこなせていないことが
体調不良の一因だと気付く。

エンパシーを使いこなす鍛錬を続けるうちに、
ソウルのスキャンを行うのに
エンパシーが非常に有効な能力だと気付き、
エンパシーを利用して
クライアントのソウルを読み取り
処置を施すオリジナルの手法を確立。

自身の実体験を通し、本来の自分自身を取り戻す
『本物の健康・美容』の分野にて
多くのクライアントをサポートしている。

庵原 丸 (いはら まる)

秋田県出身。

8歳のトイプードルの男の子
元々後ろ足が弱く、
1歳後半には立ち上がる事も出来なくなり
車椅子・オムツの生活を余儀なくされる。
しかし、食事の改善・オステオパシー・
ヒーリング等々で奇跡の完全復活!

今では、サロンでお客様に
かわいがってもらえるのを
楽しみに暮らしています。

施術中は場のエネルギーを
グランディングするだけでなく、
エネルギー調整をサポートする
大切なスタッフです。